使用機材 CANON IXY-D70、INON D-2000
2006年 12月31日 くもり 気温28℃ 水温26℃
ポイント Light House (CEBU)
EN 9:19 EX 10:15
最大深度 25.2m 平均深度 11.4m
透明度 15m
2006年の潜り納めはセブ島。
既に10月にマクタン島のショップ、BLUE-CORALに予約を入れて
珊瑚が綺麗なカビラオ島へのダイビングをリクエストしておいた。
前日、カビラオ島行き決定の連絡を受け、翌朝6時にピックアップ、
年末なので大混雑かと思いきや、カビラオ島へ2隻のボートが出たので9名のグループ。
こちらのボートのガイドは、なんともアバウトなBLUE-CORALオーナー 下釜さん。
潮の流れに乗ったため港を出て1時間30分くらいでカビラオ島沖に到着。
1本目はLight House、その名のとおり灯台下。
透明度は前日雨だったせいもありちょっと悪く15〜20mくらい。
潜行するとまず20mの棚があり、その下30mの棚へと続く棚に沿って進む。
出航 Light House
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| Light House | Light House | ダイナミックなドロップオフ | クマノミ | ニモ |
2006年 12月31日 薄曇り 気温28℃ 水温26℃
ポイント South Wall (CEBU)
EN 11:07 EX 12:00
最大深度 21.9m 平均深度 10.3m
透明度 20m
ダイナミックな棚を堪能した後、島の南へ回り2本目のダイブ。
ここはちょうど潮が島に遮られるので流れもなく珊瑚がびっしりと群がっている。
珊瑚メインのワイド撮影、魚影も濃いのでマクロ派にもってこいのポイント。
2006年 12月31日 薄曇り 気温28℃ 水温26℃
ポイント South Wall (CEBU)
EN 12:56 EX 13:50
最大深度 21.1m 平均深度 9.2m
透明度 20m
ボート上でランチをとった後、雲行きも怪しくなってきたため移動せず、
同じポイントで3本目のダイブ、何度潜っても美しい。
途中、タカサゴの群が頭上を通過する。
カビラオ島は優雅に珊瑚を堪能できるポイントの一つだ。
CABILAO 3-Dive PHP 10,336
オヤビッチャの群れ ハナクマノミ ルリススメダイの群れ タカサゴの群れ